中世後期の英語で、古フランス語に由来し、中世ラテン語の personagium(肖像)によって強化されました。初期の用法では honourable(名誉ある)、eminent(著名な)などの形容詞が伴いましたが、19世紀以降は「重要な、著名な」という意味が単語自体に含まれるようになりました。
重要人物
it was no less a personage than the bishop
それは司教という重要人物だった
登場人物
the key explains who all the personages in the paintings are
その説明書は絵の中のすべての登場人物を説明している