16世紀後半に初出。最初の使用例は作家で陰謀者のアンソニー・コプリ(1567年生)による。ポストクラシカルラテン語のrepetitor(家庭教師)に由来し、以前は「繰り返す人」や「要約する人」(イシドールの著作636に記載)という意味で使われていた。古典ラテン語では「取り戻す人」の意味もあり、repetere(取り戻す)の過去分詞語幹repetit-と接尾辞-orから成る。
個別指導者
She met with her tutor every week to review the legal texts carefully.
彼女は毎週指導教員と会い、法律文書を注意深く復習した。