中世後期の英語(もともとは目から出て視覚を可能にすると想像された光線を指す):後期ラテン語のvisualisから、ラテン語のvisus(視覚)に由来し、videre(見る)が語源です。現在の名詞としての意味は1920年代から使われています。
視覚の
visual perception
視覚的知覚
説明や補助に使う画像や映像
the music should fit the visuals
音楽は映像に合うべきだ
派生語